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「いわきの山を歩く会」参加者募集
石城(いわき)山岳会・勿来岳友会・藤原山の会が所属する県山岳連盟いわき支部が毎年開催している、いわき市後援の「いわきの山を歩く会」が今年も開催されます。第11回目となる今年は、昨年天候不良で中止となってしまった「仏具山」を歩きます。
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2023年11月5日読了時間: 2分


今年もやります!「グルッと二ツ箭山」!
第2回 グルっと二ツ箭山の参加申込受付は10月31日を持ちまして終了いたしました。昨年を上回る多くのみなさまにお申し込みいただきありがとうございました。現在、山岳会メンバーはコース整備などさまざまな準備を進めております。
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2023年9月1日読了時間: 4分


2023年度 四方山通信
石城山岳会が発行する機関紙「四方山通信」です。 当山岳会メンバーの山行記録などをご覧いただけます。 ご注意! 登山は自己責任において楽しむものです。 事前の入念な準備や、登山届の提出、保険の加入などを忘れずに行いましょう
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2023年3月6日読了時間: 1分




2022年度 四方山通信
石城山岳会が発行する機関紙「四方山通信」です。 当山岳会メンバーの山行記録などをご覧いただけます。 ご注意! 登山は自己責任において楽しむものです。 事前の入念な準備や、登山届の提出、保険の加入などを忘れずに行いましょう
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2022年12月28日読了時間: 1分


いわき七峰縦走 番外編! 「グルッと二ツ箭山」<br>開催のお知らせ
あたらしい山岳イベント開催のお知らせです! これまで14年連続して実施してきた「いわき七峰縦走」は、コロナ禍とコースとなる湯の岳周辺の風力発電開発のため2020年、2021年と2年連続で開催を見送らざるを得ない状況が続いてきました。
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2022年9月11日読了時間: 2分


2021年度 四方山通信
石城山岳会が発行する機関紙「四方山通信」です。 当山岳会メンバーの山行記録などをご覧いただけます。 ご注意! 登山は自己責任において楽しむものです。 事前の入念な準備や、登山届の提出、保険の加入などを忘れずに行いましょう
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2021年12月28日読了時間: 1分


2021年度「いわき七峰縦走」中止のお知らせ
多くの方にご参加いただき毎年12月の第1日曜日に開催しています「いわき七峰縦走」ですが、本年度も残念ながら中止とさせていただくことが決定いたしました。 長引いた「まん延防止等重点措置」といわき市独自の「リバウンド防止期間」などによって、コース整備や大会の準備など当山岳会の活動も制限せざるを得ない状況下にあって、十分な準備期間の確保が非常に困難な状況となったためです。
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2021年10月15日読了時間: 1分


第10回「いわきの山を歩く会」美しい雑木林と広がる展望 「田人中央山地」
毎年3月の最終日曜日に開催してきた、いわきの山を歩く会。 第10回目となる今年は、昨年天候不良で短縮コースで実施となった田人中央山地(田人の戸草川の南側に位置する焼山740m~中央牧場~樅山690m)を交差縦走形式で で歩きます。
三等三角点の焼倉頂上は樹木に覆われ展望はありませんが、落葉した時期は、美しい雑木林と展望を楽しむことができ、東斜面では巨石群を見ることができます。
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2021年3月1日読了時間: 1分


島倉山(しまくらやま)
県道20号線(旧国道6号)を平から勿来に向かって行き、下船尾交差点で小名浜方面を分けると前方左側に見えてくる小高い丘がいわき市小名浜島にある低山・島倉山です。
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2021年3月1日読了時間: 1分


2020年度 四方山通信
石城山岳会が発行する機関紙「四方山通信」です。 当山岳会メンバーの山行記録などをご覧いただけます。 ご注意! 登山は自己責任において楽しむものです。 事前の入念な準備や、登山届の提出、保険の加入などを忘れずに行いましょう
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2020年12月28日読了時間: 1分


常磐高倉山(じょうばんたかくらやま)
嘗(かつ)て栄えた常磐炭鉱の山である。地元では昔の抗口の名から第一高倉山(212m)、第二高倉山(182m)、第三高倉山(163m)と呼ばれている。 炭鉱全盛期、周辺は炭住街で居住者も多く、子どもたちの遊びとして登られていた山だが、登る人もなく道もわからなくなっていた。登山道を整備したので、身近な裏山を是非歩いてほしい。
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2020年12月1日読了時間: 1分


令和2年度 いわき七峰縦走中止のお知らせ
「第15回いわき七峰縦走」の中止について 毎年12月の第一日曜日に「いわき七峰縦走」を開催し、多くの方々にご参加いただいておりましたが、今年度は新型コロナウイルスの拡大がおさまらないことから、残念ながら中止とする決断にいたりました。
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2020年10月9日読了時間: 2分


高ボッチ(たかぼっち)
田人には「高ボッチ」という名の山が2つあるが、こちらは旧田人カントリークラブの南に位置する仏具山から朝日山に至る稜線上の高みです。
地形図を見ると、高ボッチ山には破線が入っているので辿ってみました。
国道289号線を鮫川村との境界の手前、田人町水呑場地区(720m)から南側の四時川林道に入り、610mまで下がると四時川資材運搬路への分岐がありゲートが閉まっている。
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2020年7月26日読了時間: 1分


四倉・高倉山(たかくらやま)
<p>特 徴「高倉山」という名の山は数多くあるが、この高倉山はいわき市四倉町の松茸狩りで有名な玉山鉱泉の西に位置しており、山の西側は採石場になっています。 詳しくは下記PDFをご覧ください。 ご注意! 登山は自己責任において […]</p>
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2020年7月26日読了時間: 1分


大滝根山( おおたきねさん )
阿武隈山地の中で唯一 1,000mを超える一番高い山である。
ここは石灰岩の山でもあり鍾乳洞、星の天文台などの観光地が近くにある。大は美称、滝根は集落名(町名)で、滝の根本が栄えた町ということ。
滝とは「入水鍾乳洞の中の数々の飛瀑」のことを指す。それが山名に転移。
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2020年7月26日読了時間: 1分


矢大臣山(やだいじんやま)
矢大臣山はその昔、篁山(たかむらやま)と呼ばれていました。
名の起こりは、小野篁(おののたかむら)という先人の伝説に由来すると言われています。
伝説では平安時代、嵯峨天皇のころ篁が尾の地方に駐屯し、山の八合目付近に館を築きました。この時、篁は狩猟などで生活をしていた住民に文学や、荒れた原野を開墾し、土地を利用して作物を作ることを教えました。
篁がこの地を去った後、彼を尊敬し、慕った人々が山を篁山と称し、後に矢大臣山と改称したと伝えられています。
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2020年7月26日読了時間: 1分




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